====== シュール系 ====== おもしろいんだけど、内容がシュールなコピペです ---- [[尽きさせてどうする]] ---- [[血のつながり]] ---- 88歳のおじいさんが病院にやってきました。 「先生、聞いてくださいよ!わしの嫁は18歳なんですが、この度めでたく、わしの子をみごもったんですよ!!」 医者はしばらく考えてから、口を開きました。 「こんな話をご存じですか。  狙った熊は決して逃がさない熊撃ちの名人がいた。  ところがある日、急いでいたのでうっかりして、猟銃の代わりに傘を持って熊撃ちに出てしまった。  そして熊に遭遇。彼はまだ傘と気づかずに猟銃のつもりで傘を構え、ひきがねのつもりで傘の持ち手をバーンと引いた。  すると熊はパタリと倒れた。見れば心臓を銃弾が直撃…」 「そんなバカな!あるとすれば、その弾は他の人が撃ったに違いない」 「そういうことです」 ---- A「なあ。きみは患者に恋したことがあるか」 B「ああ。医者だって恋はする。たまたま相手が患者だったというだけさ」 A「・・・そうか。そうだよな。患者に恋したっていいんだよな」 B「なんだよ、もしかしてお前」 A「うん・・・。立場上、許されない恋かと悩んだこともあったけど、お前の話を聞いて安心した。患者に恋するのはいけないことじゃない。恋はすばらしい。恋の炎は誰にも消せやしない」 B「でも、お前は獣医だろ」 ---- ある日、平穏な家庭に赤ちゃんが一人産まれました。 その赤ちゃんは驚いたことに、産まれたばかりですぐに言葉を発したのです。 第一声は、 「おじいちゃん」でした。おじいちゃんはひどく喜び、涙を流したそうです。 ところが次の日、おじいちゃんは死んでしまいました。 赤ちゃんはまた、言葉を発しました。 「おかあさん」と。 そして次の日には、おかあさんが息を引き取りました。 おとうさんは震え上がりました。どうすればいいんだろう・・悩みに悩みました。 一時は子供を殺す事まで考えましたが、さすがにそれは出来ませんでした。 そして、ついに赤ちゃんは言いました。「おとうさん」と。 お父さんは半狂乱になりました。 次の日、隣のおじさんが死にました。 ---- 離れて暮らしている母親に、3人の息子がそれぞれ誕生日の贈り物をした。 一郎:「僕は豪邸をプレゼントしたんだ。12LDKだぞ!」 二郎:「僕はベンツをプレゼントしたんだ。運転手付きだぞ!」 三郎:「僕は話すオウムをプレゼントしたんだ。聖書から六法全書まで暗記しているし、歌も歌えるし話し相手にもなる。豪邸とベンツを合わせてもまだ足りないほど高かったんだぞ!」 しばらくして、母親からみんなに手紙がきた。 『一郎、豪邸をありがとう。でも母さんは、1人であんな大きな家には住めません。掃除が大変です』 『二郎、ベンツをありがとう。でも母さんは、健康のためいつも歩くようにしています。あの運転手とは合わないし』 『三郎。母さん、三郎のプレゼントが一番うれしかったです。母さんのこと、本当によくわかってくれていますね。とても美味しい鳥でした』 ---- 教会での結婚式に参列していた小さな男の子が小さな声でママに訪ねた。 「 ママ。あの女の人ドレスはどうして白いの? 」 「 白いウェディングドレスは,幸福の色なのよ。 人生で一番幸せな日に着るのよ 」 「 フーン 」 男の子はしばらく考えて,また聞いた。 「 じゃ,ママ。なんで隣の男の人は黒い服を着てるの? 」 ---- 中国残留孤児が日本に帰り、日本の街を見た。 彼は、入り口がガラス張りの建物をのぞいてみる。 そこには機械が整然と並び、それぞれの機械の前の 椅子に座った人が、じっと機械を見て操作している。 「なんて勤勉な労働者たちなんだろう」 彼は感心して、そのパチンコ屋の前から立ち去った。 ---- うちは父一人、娘一人の二人暮らしでした。 父は再婚もせずに私を育ててくれましたが、やはり男 性でしたし、相手が欲しかったようで、 中学二年の頃から、私が毎晩父の相手をしていました 。 最初はよくわからなかったのですが、父が優しく 手ほどきをしてくれて、大好きな父が相手でしたから 、 私も嬉しくて、素直な気持ちで毎晩相手をしていまし た。 父はとても上手で、いろんな角度から私を攻めて きました。二人で時間を忘れて朝まで続けてしまった こともあります。 そんな父もすでに亡くなり、今では母親となった私は 、 当時のことを思い出しながら、夫だけではなく 中学生になった息子も相手にしています。 夫と息子がしているのを見るのも好きです。夫が一番 弱いですね。息子はけっこう強いです。 ちなみに将棋の話です。 今日、本屋に行ったら林真理子の「40歳を越えてから綺麗と言われるようになりました」が、平積みしてあった 嘘ーwぷっw!・・と心の中で思ってたら その本の右隣には渡辺の「鈍感力」 左には「人間失格」が並べてあって、なんかワロタ これは・・・。やるな本屋のネーちゃん。 ---- ハァ!彼女もネェ!友達いネェ!生まれてこの方いたことネェ! 学歴ネェ!職歴ネェ!そもそも社会に出る気がネェ! トーチャンと!カーチャンと!通帳握って空拝む! 気力がねぇ!やる気もねぇ!あるのは無駄な性欲だけ! 将来ネェ!行き場もネェ!親が死んだら死ぬしかネェ! パソコンは!あるけれど!ハロワリクナビ見たことネェ! おらこんな日々やだ おらこんな日々やだ 二次元さ行くだ 二次元さ行たなら フラグこァ立てて 二次元で嫁 得るだぁ~ ガッ! ---- 天国の入り口で待っている女2人が話し始めた A「あなたなぜ死んだの?」 B「凍死よ」 A「それはひどいわね、凍死ってどんな感じだったの?」 B「とても気分は悪いわ。最初震え始めて、指先とかが痛くなるの。  そのうち感覚が無くなって最後には眠ったようになるわ。ところであなたは?」 A「心臓麻痺。夫が浮気してると思って突然家に帰ってみたの。ベッドルームには夫がいたわ。でも女はいなかった。  女が隠れてると思って、急いで地下室、次は2階、屋根裏まで走って上がって探して回ったの。  すると突然心臓麻痺になったってわけ。きっと急に激しい運動したからだと思うわ」 B「皮肉なものね」 A「なにが?」 B「あなたが最初に冷蔵庫を探してくれたら2人とも死ななくてよかったのに」 ---- デーモン小暮閣下に子供が生まれた時 アホレポーター「お子さんには、やっぱり『悪魔ちゃん』って名前つけるんですかぁ?」 閣下「つける訳ねーだろ。お前は自分のガキに『人間』って名付けるのか?」 ...閣下、一生付いて行きます ---- 医者が難しい顔をして、向かいに座っている患者の 検査結果のページをめくっている。 「おいくつですか?」 「もうすぐ40になります」 「ならんでしょうな」 ---- 日曜日の礼拝の後、オグラディ神父がいつものように人々を見送っていると、マリー・クランシーが泣きながらやってきた。 「どうしたんだね」神父が尋ねた。 「ああ、神父さま、ひどいことが起こったんです。」 「何が起こったんだね、マリー?」 「神父さま。夫が、ゆうべ亡くなったんです。」 「おおマリー、それは大変なことだ。それで、ご主人は最期に何か願いを言ったかね?」 「え、ええ。」 「ご主人は何と言ったのだね、マリー?」 「夫はこう言ったんです」マリーが答えた。 「頼む、マリー、その銃をおろして -- 」 ---- 男が補聴器を買いに来た。 「どんなのがあるかい?」 「ピンキリですよ。2ドルのもあれば、2000ドルのもあります。」 「2ドルのやつを見せてもらおうか。」 店員はその製品を客の首周りにつけて説明した。 「こちらのボタンを耳に装着して、この細ヒモをポケットまで垂らすんです。」 「そんなんで補聴器になるんかいな?」 店員は言った。「2ドルですからねぇ、性能はゼロです。とはいえ、これを身に付けていれば、 みなさん大声で声をかけてくれますよ。」 ---- 実家の母から速達が届いた。 何だろ?と思って中身を読んだら 「メアド変えました。変更よろしく。 追伸、アンタの部屋に泥棒入ったよ。」 色々ツッコミたいことがあるので、実家帰るよ・・・・ ---- 生徒「せんせー!お弁当忘れましたー!!」 先生「となりの奴に見せてもらえ」 ---- 2まで息止める 1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/01/18(月) 15:48:06.64 ID:Q14sjINt0 よっしはじめんぞ 総レス数1 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています ---- 父ちゃんと言えば、こんなメールきたよ 父「今日古本屋さんに行く?」 俺「いや?なんで?」 父「デスノート買ってきて欲しかった」 俺「デスノート欲しいの?wwwww」(実際にwは使ってない) 父「ちょっと欲しい」 俺「明日買ってきてやろうか?」 父「いや明日じゃ遅い」 俺「遅いの?なんで?」 父「今母さんに苛ついたから」 そっちの方かwwwwww殺す気かwwwwww ---- 正月休みの日に弟とデジカメを買いに行き、2人で楽しんでいた。 その日の晩、ばあちゃんが部屋になにか持ってきた。 「これデジカメにやりな」 キャベツの芯だった。 ---- 夜中に町をプラプラしてたら警察に捕まった。 パトカーが俺のそばに止まって警官が2人出てきて俺を囲んだ。 警「ドゥーユーハヴパスポート?」 俺「ノー」 すかさず確保される俺。 警「ニホンゴワカル?」 俺「はい」 警「どこから来たの?」 俺「…ぐんま」 警「ミャンマー?」 俺「ぐんま」 警「グンマーね。ビザは持ってるの?」 俺「持ってないです」 警「はい、じゃあパトカー乗って」 パトカーに乗る俺。 警「名前は?」 俺「山田太郎(仮名)」 警「日系人?」 俺「日本人です」 警「え?」 俺「日本人ですよ」 警「…えっ?」 俺「免許証見ます?」 免許証を見せる俺。絶句する警官。 警「…すいませんでした…不法入国の人かと思って…」 警「…あの、その、お顔とかが、ちょっと外国の方みたいだったので…」 俺「帰っていいすか?」 警「…はい…。お気をつけて…」 それでやっと解放された。 その日を境に俺のあだなは「ネパール」から「グンマー」になった。