このページの2つのバージョン間の差分を表示します。
| 両方とも前のリビジョン 前のリビジョン 次のリビジョン | 前のリビジョン | ||
|
伝説系 [2020/04/05 23:23] moepapa |
伝説系 [2021/04/09 09:00] (現在) |
||
|---|---|---|---|
| 行 1: | 行 1: | ||
| ====== 伝説系 ====== | ====== 伝説系 ====== | ||
| + | |||
| おもしろコピペの中でも、特に有名で伝説と化しているおもしろいコピペになります。 | おもしろコピペの中でも、特に有名で伝説と化しているおもしろいコピペになります。 | ||
| ---- | ---- | ||
| + | |||
| + | [[マーガリン列伝]] | ||
| + | |||
| + | ---- | ||
| + | |||
| + | [[エンッ]] | ||
| + | |||
| + | ---- | ||
| + | |||
| + | [[じいさんはどこだ]] | ||
| + | |||
| + | ---- | ||
| + | |||
| + | [[後鳥羽上皇]] | ||
| ---- | ---- | ||
| [[吉田沙保里乙女伝説]] | [[吉田沙保里乙女伝説]] | ||
| + | |||
| + | ---- | ||
| + | |||
| + | 昔むかし受けた、先生手作りの理科のテスト。 | ||
| + | 「あなたは無人島に流れつきました。のどがかわきましたが海水は飲めません。 | ||
| + | どうすれば水が飲めますか」 | ||
| + | 海水を熱して蒸気を冷やして水にする、 | ||
| + | 「蒸留」の手順を書けってことだった。 | ||
| + | けど、その下に、 | ||
| + | 「大ヒント!リュックには以下のものが入っています。 | ||
| + | 試験管、ビーカー、アルコールランプ、(中略)、冷やす氷水」 | ||
| + | |||
| + | 「冷やす氷水とやらを飲む」と書いたら | ||
| + | 「ゴメン」というコメントつきで丸だった。 | ||
| + | |||
| + | ---- | ||
| + | |||
| + | 僕の上司の話なんですが聞いてください。 | ||
| + | 上司はすごく気さくな人で部下からとても慕われています。 | ||
| + | しかし、身長170程に対して体重が100オーバーのピザなんです。 | ||
| + | |||
| + | そんな上司と二人で昼飯を食いに行った時の話です。 | ||
| + | そこは自分で好きなおかずを選んで取って行く定食屋でした。 | ||
| + | 思い思いに好きなおかずを取り、最後にご飯と味噌汁を受け取るだけとなりました。 | ||
| + | そこで味噌汁をよそってくれる店員さんが、 | ||
| + | 「+100円で味噌汁を豚汁に出来ますが、いかがでしょうか?」と一言。 | ||
| + | |||
| + | 自分はもう十分だったので味噌汁を頼み、上司は豚汁を頼みました。すると、 | ||
| + | 「後で席にお持ちしますから先に席に付いてお待ちください」との事。 | ||
| + | 僕と上司はそのまま席でまっているとご飯と汁物を持った店員さんが席へやって来て、 | ||
| + | |||
| + | 「豚のお客様~」 | ||
| + | |||
| + | と一言。そこでかなり吹き出しそうだったんですがぐっとこらえていると上司が | ||
| + | |||
| + | 「あ、豚は私ですが」 | ||
| + | |||
| + | もう僕は駄目でした。 | ||
| + | |||
| + | ---- | ||
| + | |||
| + | 日本を代表する三大企業 | ||
| + | |||
| + | ・株式会社月極 | ||
| + | 日本全国で駐車場等を運営、日本最大手 | ||
| + | 保有物件に「月極」の看板を掲げている | ||
| + | |||
| + | ・株式会社定礎 | ||
| + | 日本中に大量のビルを保有 | ||
| + | 保有ビルに「定礎」の文字のプレートをいれている | ||
| + | |||
| + | ・株式会社ゴランノスポンサー | ||
| + | 多くのテレビ番組のスポンサーとして有名 | ||
| + | 「ゴランノスポンサーの提供でお送りいたします」のアナウンスは有名 | ||
| + | |||
| + | ---- | ||
| + | |||
| + | シュークリーム食うと必ずお尻のほうからクリームがはみ出るんだが | ||
| + | |||
| + | 1 ID: | ||
| + | これ何とかならね? | ||
| + | |||
| + | 4 ID: | ||
| + | どんな体してんだお前 | ||
| + | |||
| + | 29 ID: | ||
| + | >> | ||
| + | |||
| + | ---- | ||
| + | |||
| + | 100円で好きなお菓子を挙げようか | ||
| + | |||
| + | 1 ID: | ||
| + | 50円+50円等の組み合わせでもおk | ||
| + | 俺はウエハース | ||
| + | |||
| + | 2 ID: | ||
| + | うまい棒*10 | ||
| + | 俺は人間 | ||
| + | |||
| + | 4 ID: | ||
| + | >> | ||
| + | |||
| + | < | ||
| + | <script async src=" | ||
| + | <!-- btcmona_footer-1_AdSense2_1x1_as --> | ||
| + | <ins class=" | ||
| + | | ||
| + | | ||
| + | | ||
| + | | ||
| + | | ||
| + | < | ||
| + | | ||
| + | </ | ||
| + | </ | ||
| + | |||
| + | ちょっといい話。 | ||
| + | |||
| + | 今日、ちょうど定年退職をむかえた初老の男がひとり駅前の立ち食いそば屋で一杯のそばを食べている。エビの天ぷらが一尾のっかった一杯500円のそばだ。 | ||
| + | |||
| + | 男は30年も前からほぼ毎日昼休みこの店に通っているが、 一度も店員とは話したことがない。 | ||
| + | |||
| + | 当然、話す理由なども特にないのだが、今日男は自然に自分と同年齢であろう店主に話しかけていた。 | ||
| + | |||
| + | 「おやじ、今日俺退職するんだ。」 | ||
| + | |||
| + | 「へぇ・・・。そうかい。」 | ||
| + | |||
| + | 会話はそれで途切れた。 | ||
| + | |||
| + | ほかに特に話題があるわけでもない。 | ||
| + | 男の退職は、今日が店を訪れる最後の日であることを表していた。 | ||
| + | |||
| + | すると突然、男のどんぶりの上にエビの天ぷらがもう一尾乗せられた。 | ||
| + | |||
| + | 「おやじ、いいのか。」 | ||
| + | |||
| + | 「なーに、気にすんなって」 | ||
| + | |||
| + | 男は泣きながらそばをたいらげた。 | ||
| + | |||
| + | 些細な人の暖かみにふれただけだが涙が止まらなくなった。 | ||
| + | |||
| + | 男は退職してからもこの店に通おうと心に決めた。 | ||
| + | |||
| + | 男は財布から500円玉を取り出して、 | ||
| + | |||
| + | 「おやじ、お勘定」 | ||
| + | |||
| + | |||
| + | 「800円」 | ||
| + | |||
| + | ---- | ||
| + | |||
| + | 小さい女の子がおじいさんにアンパンマンのぬいぐるみ指差しながら「うんぱんまん!」って言って | ||
| + | おじいちゃんが「そうか…運ぶのか」って言って笑いそうになったけど | ||
| + | その後カレーパンマンのぬいぐるみ指差して「キャリーパンマン!」って言って | ||
| + | おじいさんが「こいつも…運ぶのか」って言って笑った | ||
| + | |||
| + | ---- | ||
| + | |||
| + | デートでペットショップに行ったとき、彼氏に「ねぇ、この子猫ちゃん、オスだと思う?それともメスだと思う?」と何となく聞いたが、「バカだな、ヒゲが生えてるからオスに決まってんだろ」と言われた。 | ||
| + | |||
| + | 一瞬納得しかけたけど、どう考えてもおかしい。 | ||
| + | |||
| + | ---- | ||
| + | |||
| + | S級バックラー | ||
| + | 伝説の存在。給料と称して、売場の物やレジの金を強奪して消える | ||
| + | 最強のバックラー。場合によってはブタ箱逝きであることから、 | ||
| + | バックラーからも畏怖の対象として見られている。 | ||
| + | |||
| + | A級バックラー | ||
| + | 活力みなぎる若者の主流。トイレの便器から外れた位置にウ○コをする、 | ||
| + | 売場を荒らす、勤務中に姿を消すなど、職場への迷惑行為をしてバックレる | ||
| + | 漢の中の漢。世間からは概ね理解を得られぬが、その反骨精神溢れる姿は | ||
| + | 一部からは熱狂的な支持を得ている。 | ||
| + | |||
| + | B級バックラー | ||
| + | 仕事を覚えて、職場の主力に近い立場を取得した後、消える。そのバックレ | ||
| + | 効果は絶大であり、職場に致命的なダメージを与えることもある。忍耐力の | ||
| + | あるバックラー、という資質が必要となり、労働時間が長くなる為、C級 | ||
| + | バックラーと比較すると少数である。 | ||
| + | |||
| + | C級バックラー | ||
| + | 入って数日、もしくは1,2週間で消える。職場への被害は極僅かだが、 | ||
| + | バックラー本人の貴重な時間を無駄にすることなく、ストレスも最小限で | ||
| + | 抑えられるため将来性バツグン。 | ||
| + | |||
| + | ブロンズバックラー | ||
| + | 即日消える豪の者達。わずか一日で職場を見極めなければならないため、 | ||
| + | かなりの判断力は要求される。 | ||
| + | |||
| + | ゴールドバックラー | ||
| + | 数時間、あるいは数分で勤務中に消える。もはや幻。彼らは本当に存在 | ||
| + | したのか?職場に、自信の存在を疑わせるほどの光速バックレ技術は | ||
| + | 黄金聖闘士に匹敵。 | ||
| + | |||
| + | ---- | ||
| + | |||
| + | mixiデビュー!(0) | ||
| + | 今日は僕の誕生日です!(0) | ||
| + | みなさんはどう思いますか?(0) | ||
| + | あけましておめでとう!!(0) | ||
| + | マイミクの皆さ~ん!お知恵拝借!(0) | ||
| + | mixiプレミアム入っちゃいました!!(0) | ||
| + | 皆様にアンケートです(0) | ||
| + | 最近めちゃくちゃ落ち込んでいます…(0) | ||
| + | 手首切りました…(0) | ||
| + | 家にある睡眠薬全部飲みました…(1) | ||
| + | ありがとう…(1) | ||
| + | 我はメシア、明日この世界を粛清する。(54687) | ||
| + | |||
| + | ---- | ||
| + | |||
| + | 銀行で窓口業務をしている親戚の話。 | ||
| + | ある日、おばあちゃんが新規口座開設にきたので、 | ||
| + | 「4桁の暗証番号を決めて下さい」とお願いしたら、えらく悩んでいた。 | ||
| + | 「おばあちゃん、明日でもいいから決まったら教えてね」と言ってその日は帰ってもらった。 | ||
| + | そして次の日、おばあちゃんが持ってきた申し込み用紙にははっきりと | ||
| + | 「ど・ん・ぐ・り」と書かれていた。 | ||
| + | 前夜のおばあちゃんの苦悩の様子が頭に浮かんで、笑いたくても笑えなかったそうです。 | ||
| + | |||
| + | ---- | ||
| + | |||
| + | 猫飼いたかったところに | ||
| + | 友達から子猫産まれたから貰ってくれと | ||
| + | 連絡きたので二つ返事でok出した | ||
| + | |||
| + | 我が家に親猫が来た | ||
| + | |||
| + | ---- | ||
| + | |||
| + | 225:名無しさん :2006/ | ||
| + | つ━━━一 ポッキーでも喰え | ||
| + | |||
| + | 226:名無しさん :2006/ | ||
| + | ポッキーの半分のやつどうするの? | ||
| + | |||
| + | 227:名無しさん :2006/ | ||
| + | ? | ||
| + | |||
| + | 228:名無しさん :2006/ | ||
| + | ポッキーを半分にするの教えて | ||
| + | |||
| + | 229:名無しさん :2006/ | ||
| + | ━一 | ||
| + | |||
| + | 230:名無しさん :2006/ | ||
| + | ふざけないで | ||
| + | |||
| + | 231:名無しさん :2006/ | ||
| + | お前がふざけんな | ||
| + | |||
| + | 232:名無しさん :2006/ | ||
| + | ぽっきーでF8で変換 | ||
| + | |||
| + | 233:名無しさん :2006/ | ||
| + | ポッキー できた!ありがとう! | ||
| + | |||
| + | ---- | ||
| + | |||
| + | ■一般人の認識 | ||
| + | |||
| + | ガンダム:安室とシャーがたたかう話 | ||
| + | エヴァ:パチンコ、あやなみが可愛い | ||
| + | マクロス:歌う | ||
| + | ギアス:何それ | ||
| + | ボトムズ:アストラギウス銀河を二分するギルガメスとバララントの陣営は互いに軍を形成し、 | ||
| + | もはや開戦の理由など誰もわからなくなった銀河規模の戦争を100年間継続していた。 | ||
| + | その“百年戦争”の末期、ギルガメス軍の一兵士だった主人公「キリコ・キュービィー」は、味方の基地を強襲するという不可解な作戦に参加させられる。 | ||
| + | 作戦中、キリコは「素体」と呼ばれるギルガメス軍最高機密を目にしたため軍から追われる身となり、町から町へ、星から星へと幾多の「戦場」を放浪する。 | ||
| + | その逃走と戦いの中で、陰謀の闇を突きとめ、やがては自身の出生に関わる更なる謎の核心に迫っていく | ||
| + | |||
| + | ---- | ||
| + | |||
| + | 友達が「歴史とか勉強する意味ねぇよ。過去じゃん」と言ってきた。 | ||
| + | 僕は迷わず彼の右頬をぶん殴った。友達は半泣きになりながら「何すんだよ!」 | ||
| + | と叫んだ。 | ||
| + | 僕はもう一度拳を振り上げる。咄嗟に防御の姿勢をとる友達。拳を下ろしながら | ||
| + | 僕は言った | ||
| + | 「そうやって防御できるのも過去を学んだおかげだろうが!」 | ||
| + | ハッと何かに気付いたように、友達は涙を流し謝ってきた。 | ||
| + | 僕はテキトーな事を言ったのに何コイツ泣いてるんだと思った | ||
| + | |||
| + | ---- | ||
| + | |||
| + | 交通量の少ない交差点で赤信号の横断歩道を渡ろうとしたら | ||
| + | 園児を連れて散歩中の保母さん(結構かわいい)に | ||
| + | 「影響を与えるので子供たちが見ている前で信号無視しないでください」って言われたとき | ||
| + | ちょっとアウトローな時間に追われるビジネスマンぶって子供たちに | ||
| + | |||
| + | 「ボク達、ルールを守ってるだけじゃこの世界は生きていけないんだぜ」って | ||
| + | かっこつけて去ろうとしたら軽トラに轢かれた | ||
銀河の三人攻略 /
シルヴァ・サーガ攻略 /
忍者らホイ!攻略大全(痛快うんがちょこ忍法伝!!) /
ナイトガンダム物語攻略 /
ダブルムーン伝説攻略 /
バズー!魔法世界攻略 /
覇邪の封印攻略 /
ヘラクレスの栄光2攻略 /
ホワイトライオン伝説攻略 /
無料写真素材サイト「ただフォト」 /
全国占い情報占いスポ /
猫施設や猫雑学が充実の猫スポ /
ピラティス会場情報ならピラティスポ /
ダンスを楽しめる場所情報のダンスポ /
全国スケボー情報のスケボースポ /
全国トランポリン場情報スポトラ /
ヨガをするならスポヨガ /
ボルダリング場情報充実のボルダリングスポ /
銭湯や温泉を楽しむならスポ湯 /
いつでもトレーニング!スポジム /
お出かけするなら公園スポ /
アウトドア情報ならキャンプスポ /
スポーツスポット検索スポスポ /
スポスポ公式ブログ「スポブロ」 /
卓球場ならスポ卓 /
オートテニスをはじめテニスを楽しむスポテニ /
全国バク転練習場情報スポバク /
全国トレーニングジム情報スポジム /
日本全国トランポリンク /
スポスポグループ紹介のスポスポータル /
/